初めての床屋さん
2008年07月30日
先日、初めて床屋さんでこっとんの髪を切りました。
なぜ床屋さんかというと。。。
ししうまの時に髪の毛で筆を作ったからです~
そりゃ、妹もやらないわけには。。。。いかないです。
なので筆を作る会社と提携している床屋さんで
髪を切ります。
そうすると床屋さんが手続きを全部してくれます。
髪もずいぶん伸びたので行ってきました。
でも入った途端大泣き。
しがみついて顔をあげようとしません。

床屋さん夫婦と、息子さん夫婦と、一歳のお孫さん
みんな総動員です。
切った髪の毛を防御する手段もなく、
容赦なく私に降りかかります。。。
ちくちくちくちく。。。。かゆい!

これでは前髪が切れないということでちょっと休憩。
外を散歩し、
結局外で切ることに。

「外で切った子ははじめて」といわれて苦笑。
でも皆さんの協力のお陰で
無事切ることができました。
よかった~

はい。出来上がりです。
すっかり男の子みたい。
そしてカツラのような頭は、
私の小さい頃にそっくりです~
汗と涙と鼻水でびしょびしょになった上に、
髪の毛ちくちく。
みんなでお風呂に入ったことは言うまでもありません。。。

なぜ床屋さんかというと。。。
ししうまの時に髪の毛で筆を作ったからです~
そりゃ、妹もやらないわけには。。。。いかないです。

なので筆を作る会社と提携している床屋さんで
髪を切ります。
そうすると床屋さんが手続きを全部してくれます。
髪もずいぶん伸びたので行ってきました。
でも入った途端大泣き。

しがみついて顔をあげようとしません。

床屋さん夫婦と、息子さん夫婦と、一歳のお孫さん
みんな総動員です。

切った髪の毛を防御する手段もなく、
容赦なく私に降りかかります。。。
ちくちくちくちく。。。。かゆい!


これでは前髪が切れないということでちょっと休憩。
外を散歩し、
結局外で切ることに。


「外で切った子ははじめて」といわれて苦笑。
でも皆さんの協力のお陰で
無事切ることができました。
よかった~

はい。出来上がりです。

すっかり男の子みたい。
そしてカツラのような頭は、
私の小さい頃にそっくりです~

汗と涙と鼻水でびしょびしょになった上に、
髪の毛ちくちく。
みんなでお風呂に入ったことは言うまでもありません。。。

スイミングその後。。。
2008年07月26日
いつも長文ですが
さらに長文かも。。。スミマセン。
水曜日にアドラー心理学の自助会koikoiがありました~
パセージ(アドラー心理学の講座)の時に
子どもの課題(子ども自身に降りかかる課題は子どもの課題)
に踏み込んでいると言われた
ししうまのスイミング問題。。。
この問題がその後、進展したので皆さんにお話しました。
(課題についてはこちら。。。http://nuramama.jimab.net/e3199.html)
実はししうま。。。スイミングをやめたいと言い出しました~
以前も記事に載せましたが
もう一度大体の内容を載せますね。
(大体の内容)
4月に入ってコーチがころころ変わり、
ししうまはあるコーチを苦手と感じたようで、
プールの度に泣き続けるようになりました。
ししうまと話をして、
4月後半はししうまが慕っているコーチの曜日に振り替えをしました。
(級が同じであれば、振り返られる)
2回ほど振り替えたあと、
すぐに級が上がってしまい、
またししうまの苦手なコーチだったので
ししうまと話し合って、苦手ではないコーチに変更しました。
(これに対しての詳しい私の対応はこちらを。。。
http://nuramama.jimab.net/e7874.html)
私は習い事を泣いてまでする必要がないと思っていて
結局コーチを変えるというメニューを出して、
泣かずに行けるような「援助」をしたつもりだったんです。
一方私のホンネは、できればやめて欲しかった。(あはは
)
習い事を楽しくやれないなんて馬鹿げていると思っていたからです。
自分自身、イヤイヤ行っていた習い事があって、
その苦い思い出を子どもにさせたくないと思っていました。
私は子どもの話を「聴いて」
「援助」をしたつもりだったんですが、
ししうまは答えを出してくれない。。。
「やめたい」とも言わない。
でも「楽しくない」と言う。
結論を出してくれないので、
とにかく妥協案である、「コーチを代える」ことで、
しのいだわけです。
ところが、コーチを変えたのにもかかわらず、
最近ししうまはまた泣いてる。
レッスン中に泣いてるんです。
あまり気にしないようにしていましたが、
ここのところレッスンに行く日と知った途端に泣くように。。。
何だよ。。。これじゃ前と一緒じゃん。
ししうまは今25メートルのクロールが泳げるようになるコースなんですが、
息継ぎがうまくできないのでコースロープを持つんです。
もちろん足が付かないので、
死なないようにコースロープを持つ。
ところがコーチにコースロープを持つなって言われたんですね。
ししうまはマジメなので、
コースロープを持たないようにして。。。。。。
。。。。。。おぼれた。
それが原因で、怖くなってしまったようです。
その上泣いていたので、みんなと別に
ビート板を持って泳がされた。
それが「体面を崩された」ことになったというのもあったのかもしれません。
恥ずかしい思いをしたんでしょう。
ししうまには、
「今のコースは12.5メートルが泳げる子が入れるコースなのに、
12.5メートル泳がないうちにししうまがコースロープを持ってしまうから、
コーチがコースロープを持つなって言ったんじゃないかな。
半分までは行けるはずだから、半分までは行ってごらん。
そこまで行けば台(足が付くように台が置いてある)があるでしょう。
本当に苦しくなったらコーチが何て言おうとコースロープ持っていいんだから。
持たないと死んじゃうでしょ。」
みたいな話をして、
ししうまは頑張って12.5メートルまでは立たないように泳ぐようになりました。
コーチはとてもほめてくれたみたいで、
これで乗り切れるかな?と思ったんですが、
やっぱり行く前に泣く。
「ししうまが行くって決めたんだから行くよ」と言って行くんですが
とうとう言ったんです。
「やめたい」って。。。。
パセージ中に、コーチが合わなくて、ししうまが泣いていた時、
さっきも書いていたように
私のホンネは「やめてほしい」だった。
ところがいざ「やめたい」って言われると、
ええええええええ!
ちょっとこのままやめていいのぉぉぉぉ????
。。。。って思っちゃった。。。
なんて私って勝手な奴なの~~~!!!
この話をkoikoiでしたら、みんな大爆笑。
「やめるしかないよね」
「ししうま君が決めたことだしね」
う~ん。。。。でも何か引っかかるんです。
このままやめちゃうと
ししうまの中では「嫌な思い出」になってしまう。
それにやめるといったら急にかたくなに行かないと言い出したししうま。
クロールで25メートル泳げたら背泳ぎを教えてもらえることを楽しみにしていたのに。
なんだかあきらめてしまった感じ。
「もう僕は25メートルは無理!」って、決めちゃったみたいで。
熊本に帰ったときに弟に教えてもらって、(弟は水泳部)
25メートル泳ぐことができれば、
また自信を持って泳ぐようになるんじゃないかなという思いも捨てきれず。。。
パセージ中に「やるかやめるか」という結論を急ぎすぎたということがわかったので
もっと今回はゆっくり、結論を急がずに考えてみたいと思いました。
そんな話をしたら、
「今やめるべきではないと思う」という意見が出て、
「勇気をくじかれてしまっている状態なんだよね」と、
リーダーさんにも言われて。
よし。もう少しゆっくり考えてみよう。。。と、ししうまにも話しました。
その日ししうまに「お願い」して、
次に欠席をする分を振り替えにスイミングに行きました。
平日ですからししうまの苦手なコーチです。
行く前から泣き、
行ってからも泣いています。
すると体操をする部屋で
のぼせて鼻血が出たみたいで、
さらに大泣き。
でも無事に止まって、
知り合いのお兄ちゃんに
「あのコーチは優しいし、面白いよ」とアピールしてもらって、
それを頼りに泳ぎに行きました。
その日はテストの日で、生徒さんも多く、
あまり泳ぎません。
ふと見ると、真ん中に台が置いてありません。
大丈夫かな?と思いましたが、
コーチが真ん中くらいにいて、
きちんとフォローをしてくれてる。
終わりの方はコースロープを持ちながらも、
何とか大丈夫そうです。
いよいよテスト。
合格するはずがないことは私も本人もわかっているんですが、
ただコーチが水の中にいない。
プールサイドにいて大きな声をかけながら見てくれます。
ししうま、なんだか上手。
息継ぎもいつもよりキレイにできてる。
あ。。。あと少し。。。いけるかも!!
そこでコースロープを持ちました。
おしい!!!
でも17.5メートルくらいいったんじゃないかしら。
コーチもとってもほめてくれたみたいで、
テストの評価も以前より上がっている。
「すごい上手だったよ。
25メートルまであと少しだった!!
」
ししうま、まんざらでもなさそうで、
すごく嬉しかったみたい。
「もう少し、やめるの待ってみようか。
ゆっくり考えてみない?
夏休みに茂兄ちゃんに習ったら泳げちゃうかもしれないし。
いつだってやめることはできるし。」
ししうまはうなづいてくれました。
少し自信になったみたい。
苦手だと思ったコーチに対しても少し変化が感じられました。
これでうまく乗り切ってくれるといいな。
このスイミング問題で私がわかったことは、
1つは、不適切な行動に注目していること。
「泣く」のが嫌だったんです。とっても。
「泣く」という不適切な行動に注目しているからこそ
「泣く」のをやめない。
もう1つは、問題が返ってきたな~と感じたことです。
ししうまにコーチを変更してその場をしのいだけど、
あの時「泣く」のが嫌だったからそうしたわけです。
もう少し長い目で見守るべきだったかなというように思います。
結論を早く出したが故に、
問題は何も解決していなくて、
また戻ってきたような感じ。
「コーチと付き合う」のはししうまの課題。
私はそこに踏み込みすぎたようです。
さらに長文かも。。。スミマセン。

水曜日にアドラー心理学の自助会koikoiがありました~

パセージ(アドラー心理学の講座)の時に
子どもの課題(子ども自身に降りかかる課題は子どもの課題)
に踏み込んでいると言われた
ししうまのスイミング問題。。。
この問題がその後、進展したので皆さんにお話しました。
(課題についてはこちら。。。http://nuramama.jimab.net/e3199.html)
実はししうま。。。スイミングをやめたいと言い出しました~
以前も記事に載せましたが
もう一度大体の内容を載せますね。
(大体の内容)
4月に入ってコーチがころころ変わり、
ししうまはあるコーチを苦手と感じたようで、
プールの度に泣き続けるようになりました。
ししうまと話をして、
4月後半はししうまが慕っているコーチの曜日に振り替えをしました。
(級が同じであれば、振り返られる)
2回ほど振り替えたあと、
すぐに級が上がってしまい、
またししうまの苦手なコーチだったので
ししうまと話し合って、苦手ではないコーチに変更しました。
(これに対しての詳しい私の対応はこちらを。。。
http://nuramama.jimab.net/e7874.html)
私は習い事を泣いてまでする必要がないと思っていて
結局コーチを変えるというメニューを出して、
泣かずに行けるような「援助」をしたつもりだったんです。
一方私のホンネは、できればやめて欲しかった。(あはは
)習い事を楽しくやれないなんて馬鹿げていると思っていたからです。
自分自身、イヤイヤ行っていた習い事があって、
その苦い思い出を子どもにさせたくないと思っていました。
私は子どもの話を「聴いて」
「援助」をしたつもりだったんですが、
ししうまは答えを出してくれない。。。
「やめたい」とも言わない。
でも「楽しくない」と言う。
結論を出してくれないので、
とにかく妥協案である、「コーチを代える」ことで、
しのいだわけです。
ところが、コーチを変えたのにもかかわらず、
最近ししうまはまた泣いてる。
レッスン中に泣いてるんです。

あまり気にしないようにしていましたが、
ここのところレッスンに行く日と知った途端に泣くように。。。
何だよ。。。これじゃ前と一緒じゃん。

ししうまは今25メートルのクロールが泳げるようになるコースなんですが、

息継ぎがうまくできないのでコースロープを持つんです。
もちろん足が付かないので、
死なないようにコースロープを持つ。
ところがコーチにコースロープを持つなって言われたんですね。
ししうまはマジメなので、
コースロープを持たないようにして。。。。。。
。。。。。。おぼれた。

それが原因で、怖くなってしまったようです。
その上泣いていたので、みんなと別に
ビート板を持って泳がされた。
それが「体面を崩された」ことになったというのもあったのかもしれません。
恥ずかしい思いをしたんでしょう。
ししうまには、
「今のコースは12.5メートルが泳げる子が入れるコースなのに、
12.5メートル泳がないうちにししうまがコースロープを持ってしまうから、
コーチがコースロープを持つなって言ったんじゃないかな。
半分までは行けるはずだから、半分までは行ってごらん。
そこまで行けば台(足が付くように台が置いてある)があるでしょう。
本当に苦しくなったらコーチが何て言おうとコースロープ持っていいんだから。
持たないと死んじゃうでしょ。」
みたいな話をして、
ししうまは頑張って12.5メートルまでは立たないように泳ぐようになりました。
コーチはとてもほめてくれたみたいで、
これで乗り切れるかな?と思ったんですが、
やっぱり行く前に泣く。
「ししうまが行くって決めたんだから行くよ」と言って行くんですが
とうとう言ったんです。
「やめたい」って。。。。
パセージ中に、コーチが合わなくて、ししうまが泣いていた時、
さっきも書いていたように
私のホンネは「やめてほしい」だった。
ところがいざ「やめたい」って言われると、
ええええええええ!
ちょっとこのままやめていいのぉぉぉぉ????
。。。。って思っちゃった。。。

なんて私って勝手な奴なの~~~!!!

この話をkoikoiでしたら、みんな大爆笑。
「やめるしかないよね」
「ししうま君が決めたことだしね」
う~ん。。。。でも何か引っかかるんです。
このままやめちゃうと
ししうまの中では「嫌な思い出」になってしまう。
それにやめるといったら急にかたくなに行かないと言い出したししうま。
クロールで25メートル泳げたら背泳ぎを教えてもらえることを楽しみにしていたのに。
なんだかあきらめてしまった感じ。
「もう僕は25メートルは無理!」って、決めちゃったみたいで。
熊本に帰ったときに弟に教えてもらって、(弟は水泳部)
25メートル泳ぐことができれば、
また自信を持って泳ぐようになるんじゃないかなという思いも捨てきれず。。。
パセージ中に「やるかやめるか」という結論を急ぎすぎたということがわかったので
もっと今回はゆっくり、結論を急がずに考えてみたいと思いました。
そんな話をしたら、
「今やめるべきではないと思う」という意見が出て、
「勇気をくじかれてしまっている状態なんだよね」と、
リーダーさんにも言われて。
よし。もう少しゆっくり考えてみよう。。。と、ししうまにも話しました。
その日ししうまに「お願い」して、
次に欠席をする分を振り替えにスイミングに行きました。
平日ですからししうまの苦手なコーチです。
行く前から泣き、
行ってからも泣いています。
すると体操をする部屋で
のぼせて鼻血が出たみたいで、
さらに大泣き。

でも無事に止まって、
知り合いのお兄ちゃんに
「あのコーチは優しいし、面白いよ」とアピールしてもらって、

それを頼りに泳ぎに行きました。
その日はテストの日で、生徒さんも多く、
あまり泳ぎません。
ふと見ると、真ん中に台が置いてありません。
大丈夫かな?と思いましたが、
コーチが真ん中くらいにいて、
きちんとフォローをしてくれてる。
終わりの方はコースロープを持ちながらも、
何とか大丈夫そうです。
いよいよテスト。
合格するはずがないことは私も本人もわかっているんですが、
ただコーチが水の中にいない。
プールサイドにいて大きな声をかけながら見てくれます。
ししうま、なんだか上手。

息継ぎもいつもよりキレイにできてる。
あ。。。あと少し。。。いけるかも!!
そこでコースロープを持ちました。
おしい!!!
でも17.5メートルくらいいったんじゃないかしら。
コーチもとってもほめてくれたみたいで、
テストの評価も以前より上がっている。
「すごい上手だったよ。
25メートルまであと少しだった!!
」ししうま、まんざらでもなさそうで、
すごく嬉しかったみたい。
「もう少し、やめるの待ってみようか。
ゆっくり考えてみない?
夏休みに茂兄ちゃんに習ったら泳げちゃうかもしれないし。
いつだってやめることはできるし。」
ししうまはうなづいてくれました。
少し自信になったみたい。
苦手だと思ったコーチに対しても少し変化が感じられました。
これでうまく乗り切ってくれるといいな。

このスイミング問題で私がわかったことは、
1つは、不適切な行動に注目していること。
「泣く」のが嫌だったんです。とっても。
「泣く」という不適切な行動に注目しているからこそ
「泣く」のをやめない。
もう1つは、問題が返ってきたな~と感じたことです。
ししうまにコーチを変更してその場をしのいだけど、
あの時「泣く」のが嫌だったからそうしたわけです。
もう少し長い目で見守るべきだったかなというように思います。
結論を早く出したが故に、
問題は何も解決していなくて、
また戻ってきたような感じ。
「コーチと付き合う」のはししうまの課題。
私はそこに踏み込みすぎたようです。
いっこさんから。。。
2008年07月25日
アドラー心理学をわかりやすく教えてくださるいっこさん。
いっこさんの本でたくさんの勇気を頂きました。
いっこさん。。。。なんて、私が呼んでもいいのかしら~
「いっこ先生じゃなくていっこさんって呼んでね。」とメールを頂きました。
恥ずかしながらこれからはいっこさんと呼ばせていただきます~
そんないっこさんから
「お泊りあらどの会」のお知らせを頂きました~
****************************************
**お泊まりあらどの会のお知らせ**
2008年度のお泊まりあらどの会の予定です。
お昼は子どもと一緒にスイカ割りや、水遊びを楽しみます。
子どもが寝てから 「あらどの会の」始まりです。
ゆっくりと(飲みながら?)あらどの会を楽しみませんか。
もちろん大人のみの参加もOKです
びわこ子どもの国はびわこで泳いだり
変わり自転車があったりと子どもにとって安全でとても楽しい宿泊場所です。
お昼のあらどの会も楽しいですが、お泊まりあらどの会はふか~いお話も出てきて 楽しいですよ。
夜にはいっこさん以外のパセージリーダーさんも参加されるかも?
どうぞおたのしみ! 全国からの参加お待ちしています
日時 2008年8月18日(月)2時集合~19日(火)11時半解散
場所 びわこ子どもの国 (JR湖西線 安曇川)
費用 親子 16000円 (追加 一人4000円)
*キャンセルは10日前まで 10日以後は宿泊のみ実費いただきます
持ち物 水着・着替え・水筒・バスタオル・タオル・パジャマ・洗面用具・パセージのテキスト〔ある方のみ〕
締め切りは7月30日です。お早めにお申し込み下さいね
お申し込みは名前・住所・年齢〔学年〕・電話・FAXご記入の上メールか
FAX(020-4624-1507)まで
*お申し込み・お問い合わせ 090-4307-2844 山口まで
***************************************
パセージを受けていない人も参加OKだそうです。
子どもと遊びながら参加できるなんていいな~
しかもあらどの会は飲みながら。。。そこにさらに惹かれる!
私も是非行きたい!!のだけど。。。
ちょうどその日が熊本から帰ってくる日なので、
無理そうです。
うわ~ん。。。
残念。。。
興味のある方ぜひ参加してみるといいですよ。
きっと、いっこさんの笑顔に緊張もあっという間になくなるとおもいますよ。
何か不思議なパワーのある方です。
いっこさんの本でたくさんの勇気を頂きました。

いっこさん。。。。なんて、私が呼んでもいいのかしら~

「いっこ先生じゃなくていっこさんって呼んでね。」とメールを頂きました。
恥ずかしながらこれからはいっこさんと呼ばせていただきます~

そんないっこさんから
「お泊りあらどの会」のお知らせを頂きました~
****************************************
**お泊まりあらどの会のお知らせ**
2008年度のお泊まりあらどの会の予定です。
お昼は子どもと一緒にスイカ割りや、水遊びを楽しみます。
子どもが寝てから 「あらどの会の」始まりです。
ゆっくりと(飲みながら?)あらどの会を楽しみませんか。
もちろん大人のみの参加もOKです
びわこ子どもの国はびわこで泳いだり
変わり自転車があったりと子どもにとって安全でとても楽しい宿泊場所です。
お昼のあらどの会も楽しいですが、お泊まりあらどの会はふか~いお話も出てきて 楽しいですよ。
夜にはいっこさん以外のパセージリーダーさんも参加されるかも?
どうぞおたのしみ! 全国からの参加お待ちしています
日時 2008年8月18日(月)2時集合~19日(火)11時半解散
場所 びわこ子どもの国 (JR湖西線 安曇川)
費用 親子 16000円 (追加 一人4000円)
*キャンセルは10日前まで 10日以後は宿泊のみ実費いただきます
持ち物 水着・着替え・水筒・バスタオル・タオル・パジャマ・洗面用具・パセージのテキスト〔ある方のみ〕
締め切りは7月30日です。お早めにお申し込み下さいね
お申し込みは名前・住所・年齢〔学年〕・電話・FAXご記入の上メールか
FAX(020-4624-1507)まで
*お申し込み・お問い合わせ 090-4307-2844 山口まで
***************************************
パセージを受けていない人も参加OKだそうです。
子どもと遊びながら参加できるなんていいな~
しかもあらどの会は飲みながら。。。そこにさらに惹かれる!
私も是非行きたい!!のだけど。。。
ちょうどその日が熊本から帰ってくる日なので、
無理そうです。
うわ~ん。。。
残念。。。興味のある方ぜひ参加してみるといいですよ。
きっと、いっこさんの笑顔に緊張もあっという間になくなるとおもいますよ。
何か不思議なパワーのある方です。
夏休みすでに満喫^^
2008年07月24日
夏休みに突入して、
子ども達はすでに満喫しています~

ししうまが持っているもの。。。わかります??
なんとカブトムシをゲットしました~!!
毎年カブトムシを飼ってはいるんですが、
採りに行ったことはありません。
今年はパパと、パパ友達と、採りに行きました。
カブトムシがいるといううわさの林に、トラップを仕掛けます。
トラップは
焼酎
ハチミツ
黒砂糖(うちはなかったので砂糖)
酢
を混ぜたもの。
これにタオルを浸しておいて
4時ごろ仕掛けました。
ししうまは採りに行きたかったんだけど時間はすでに夜9時を回っていました。
蜂がいるかもしれないというのが怖かったので、
そこからはパパ達に任せました。
夜、カブトムシが3匹とクワガタムシ、カミキリムシがかかったとのこと。
蜂もいなかったのでぜひ連れて行ってあげたいと思い、
ししうまはもう一度朝4時半ごろに起きて行きました。
そのときもカブトムシが採れて。。。
結局、カブトムシ(オス)5匹。
クワガタムシ2匹捕まえることができました。
よっぽど嬉しかったみたいです。
ただメスがいなかったのが残念。
つがいにして卵を産んで欲しいな~

クワガタはかっこいいですね。
バタバタしているせみを平気で捕まえられるこっとんから、
初めて「ちょっとこわい・・・」という言葉が聞けました。
あはははは。

うちの駐車場で、バーベキューもしました。
こっとんは本物のナスでおままごと。

見てください!見事な食べっぷり!
焼きとうもろこしと焼きおにぎりが絶品!!
本当にうまい~!!
ビールもすすむわ~

百均で買った軽い紙粘土で、トトロを作りました。
大きいトトロはししうまが目を入れましたよ。

ついでにパンやケーキも作りましたよ。
これでよりこっとんのおままごとが充実するはず???
この他にもプールに行ったり、お友達とボーリング行ったり、
すでに満喫してます。
今度の土曜日から実家に帰ります。
こちらでは味わえない面白いことがたくさん経験できるでしょう。
楽しみです。
子ども達はすでに満喫しています~

ししうまが持っているもの。。。わかります??
なんとカブトムシをゲットしました~!!

毎年カブトムシを飼ってはいるんですが、
採りに行ったことはありません。
今年はパパと、パパ友達と、採りに行きました。
カブトムシがいるといううわさの林に、トラップを仕掛けます。
トラップは
焼酎
ハチミツ
黒砂糖(うちはなかったので砂糖)
酢
を混ぜたもの。
これにタオルを浸しておいて
4時ごろ仕掛けました。
ししうまは採りに行きたかったんだけど時間はすでに夜9時を回っていました。

蜂がいるかもしれないというのが怖かったので、
そこからはパパ達に任せました。
夜、カブトムシが3匹とクワガタムシ、カミキリムシがかかったとのこと。
蜂もいなかったのでぜひ連れて行ってあげたいと思い、
ししうまはもう一度朝4時半ごろに起きて行きました。
そのときもカブトムシが採れて。。。
結局、カブトムシ(オス)5匹。
クワガタムシ2匹捕まえることができました。
よっぽど嬉しかったみたいです。
ただメスがいなかったのが残念。
つがいにして卵を産んで欲しいな~

クワガタはかっこいいですね。
バタバタしているせみを平気で捕まえられるこっとんから、
初めて「ちょっとこわい・・・」という言葉が聞けました。
あはははは。

うちの駐車場で、バーベキューもしました。
こっとんは本物のナスでおままごと。

見てください!見事な食べっぷり!
焼きとうもろこしと焼きおにぎりが絶品!!
本当にうまい~!!
ビールもすすむわ~

百均で買った軽い紙粘土で、トトロを作りました。
大きいトトロはししうまが目を入れましたよ。
ついでにパンやケーキも作りましたよ。

これでよりこっとんのおままごとが充実するはず???
この他にもプールに行ったり、お友達とボーリング行ったり、
すでに満喫してます。
今度の土曜日から実家に帰ります。
こちらでは味わえない面白いことがたくさん経験できるでしょう。
楽しみです。
夏祭り
2008年07月19日
夏休み突入!!
子どもがいると、大変~というのも確かにわかるぅ。。。
でも私はししうまがいてくれる毎日がとても嬉しい。
私は1人でも平気よ~と強がっていますが??
元来甘えん坊なので、
家族がそばにいてくれるのは嬉しい。
恥ずかしながら
それが子どもだろうが、
しっかりその存在に頼りきっちゃっております。。。
夏休みの二日前、
ししうまの幼稚園で、PTA主催の夏祭りがありました~
ししうまもこっとんも浴衣を着ました。
ししうまの浴衣はごつパパが着ていたものです。
隣のおばちゃんがとっておいてくれました。
(おばあちゃんではないんです~
おばちゃんはごつパパのおばちゃんで
浴衣はいとこ達がお下がりでもらった物だそうです。)
こっとんの浴衣はお友達に頂いたもので、
中がスリットの入った長いサンドレスみたいになっていて、
上は甚平さんの上着みたいになっているという優れもの。(わかる?)
着せやすいし、何より着崩れしない。

カワイイ!
(親バカン)
ししうまの短いタケがとってもキュート。
バカボンみたいと評判でした。(ほめてる?)
田舎の子みたいでいい感じ
まずは宝探しをして、
その後はお菓子つきのゲームチケットを買い、
各教室でいろんなゲームをして回ります。
もちろんこっとんの分も買って。

輪投げをしたり、
おもちゃの熱帯魚すくいをしたり、

くじびきしたり、
パターゴルフをしたり。
その度に景品がもらえます。
どこかのお店の景品の残り物とかなんだけど、
子どもはもらえるだけで嬉しい。
PTAさんはお世話係で本当に大変。
PTAさんの子ども(小学生以上の子)は
お手伝い係として大活躍です。

お菓子を食べながらジュースを飲みながら、
お祭り気分満喫です。

ゲームでひとしきり遊んだ後に園児が作ったおみこしを担ぎました。
今年はタコとクジラ。
かわいくてこっとんも大喜びです。

そして最後は盆踊り。
はじめは園児だけで、
2回目はみんな一緒に踊りました。
「アンパンマン音頭」です。

こっとんも嬉しくて一生懸命踊るんだけど、
歩きながら踊れない・・・
みんなに置いていかれながら、踊って、
また私が抱っこして追いつかせて。。。の繰り返しでした。
暑くて大変だったけど楽しくてよかったです。
自分が東京に住んでいた頃、盆踊りに行きまくっていたことを
思い出しました。
鈴鹿には盆踊りをしているところはあるんでしょうか。
自分の地域ではお祭りすらありません。
さびしいな。。。
終わったら6時。
それからパパの帰りが遅い3組の家族で、
ハンバーグを食べに行きました。
子ども達は給食気分で楽しそう。
ししうまがお腹の底から笑っているのがとても嬉しかったです。
4月は不安顔で行きたくないだったけど、
今は友達と遊ぶのが楽しくてしょうがない様子。
彼に任せて見守ることができて本当によかった。
いい1学期の終わりを迎えられたなって思います。
子どもがいると、大変~というのも確かにわかるぅ。。。

でも私はししうまがいてくれる毎日がとても嬉しい。

私は1人でも平気よ~と強がっていますが??
元来甘えん坊なので、
家族がそばにいてくれるのは嬉しい。
恥ずかしながら
それが子どもだろうが、
しっかりその存在に頼りきっちゃっております。。。

夏休みの二日前、
ししうまの幼稚園で、PTA主催の夏祭りがありました~

ししうまもこっとんも浴衣を着ました。
ししうまの浴衣はごつパパが着ていたものです。
隣のおばちゃんがとっておいてくれました。
(おばあちゃんではないんです~
おばちゃんはごつパパのおばちゃんで
浴衣はいとこ達がお下がりでもらった物だそうです。)
こっとんの浴衣はお友達に頂いたもので、
中がスリットの入った長いサンドレスみたいになっていて、
上は甚平さんの上着みたいになっているという優れもの。(わかる?)
着せやすいし、何より着崩れしない。

カワイイ!
(親バカン)ししうまの短いタケがとってもキュート。
バカボンみたいと評判でした。(ほめてる?)
田舎の子みたいでいい感じ

まずは宝探しをして、
その後はお菓子つきのゲームチケットを買い、
各教室でいろんなゲームをして回ります。
もちろんこっとんの分も買って。
輪投げをしたり、
おもちゃの熱帯魚すくいをしたり、
くじびきしたり、
パターゴルフをしたり。
その度に景品がもらえます。
どこかのお店の景品の残り物とかなんだけど、
子どもはもらえるだけで嬉しい。

PTAさんはお世話係で本当に大変。
PTAさんの子ども(小学生以上の子)は
お手伝い係として大活躍です。
お菓子を食べながらジュースを飲みながら、
お祭り気分満喫です。
ゲームでひとしきり遊んだ後に園児が作ったおみこしを担ぎました。
今年はタコとクジラ。
かわいくてこっとんも大喜びです。
そして最後は盆踊り。
はじめは園児だけで、
2回目はみんな一緒に踊りました。
「アンパンマン音頭」です。
こっとんも嬉しくて一生懸命踊るんだけど、
歩きながら踊れない・・・

みんなに置いていかれながら、踊って、
また私が抱っこして追いつかせて。。。の繰り返しでした。
暑くて大変だったけど楽しくてよかったです。
自分が東京に住んでいた頃、盆踊りに行きまくっていたことを
思い出しました。
鈴鹿には盆踊りをしているところはあるんでしょうか。
自分の地域ではお祭りすらありません。
さびしいな。。。
終わったら6時。
それからパパの帰りが遅い3組の家族で、
ハンバーグを食べに行きました。
子ども達は給食気分で楽しそう。
ししうまがお腹の底から笑っているのがとても嬉しかったです。

4月は不安顔で行きたくないだったけど、
今は友達と遊ぶのが楽しくてしょうがない様子。
彼に任せて見守ることができて本当によかった。
いい1学期の終わりを迎えられたなって思います。
すごい!くすだま♪
2008年07月18日

すごいでしょ~
キレイでしょ~
うっとりしちゃう~

実はこのくすだま。。。
相互リンクしている、
「年がら年中無我ムッシュー」というブログをされている
(http://puupuupuu.blogspot.com/)
puupuuさんの作品なのです~

アドラー心理学つながりで、
メッセージを下さって、
相互リンクをすることになったんですが、
puupuuさんってば、すごい人だった~!!

立派な芸術家さんです。

↑大人っぽくってカッコイイ!
こんなうっとりする作品が紙から作れるなんて。。。
↓

↓これなんて結婚式に持てそうなカンジじゃないですか??
カワイイ!!

実はpuupuuさん、
同じ年だし、
鬼太郎のふるさと鳥取県の方で、
鬼太郎つながりだし。。。(つながっているといっていいのかしら)
アドラーギルドの学会誌を取っていらっしゃるし。(私はとっていないけど。。。)
何かご縁を感じるわ~

他のステキな作品も是非ご覧ください。
http://puupuu.gozaru.jp/
こういった自分のイメージしたものを形にできるってすごいな~
ブログを通してまたステキなお友達が増えました。
嬉しいな!!
みんなコイコイ♪
2008年07月17日
更新が遅くなってゴメンナサイ。。。
皆さんのところに行けなくてゴメンナサイ。。。
実は最近悩むことがあって、
何も手がつかない状態でした。
眠れないわ、食べられないわ。。。
でも、周りの人の援けもあって、ちょっと復活!
もう、大丈夫です。
いつものぞいてくれた方たち、
ありがとうございます。
アドラー心理学の入り口ともいえる講座、パセージを経て、
念願の自助会ができたんですが、
とうとう名前が決まりました~
自助会名は。。。。
koikoiです~♪
心の音を聴くという意味で、「心音(ここね)」か、
「koikoi」かの決選投票だったんですが、
koikoiに決まりました。
koikoiは、ハワイ語で、「大切な」という意味があるそうです。
koikoiが誰にとっても「大切な」居場所になるように、
koikoiで出会った仲間を「大切に」。
みんなコイコイ。
いらっしゃ~い。
何でもコイコイ。
ど~んとコイコイ。
幸せコイコイ。
良いことも大変なことも、おおらかに受け入れ、
みんなで分かち合っていく、
シェアしていく、
そんな自助会になったら良いなって思っています。
早速、前々回の自助会で、話し合った、
ここにも来てくれるぷくよちゃんの
事例を紹介しますね。
ぷくちゃんのお子さんあっくんはししうまと同じ5歳。
公立幼稚園に通っています。
鈴鹿の公立幼稚園は
小学校に併設されています。
家の近くの集合場所まで行くと、そこからは
小学生の子ども達と一緒に集団登校をします。
ぷくよちゃんは、
あっくんの朝の用意が遅いというのが悩みの種でした。
集団登校をする子どもたちを待たせるわけにはいきません。
人に迷惑をかけるのは困る。。。
。。。。うんうん。ぷくちゃんのそんな気持ち、わかります。
朝から子どもに「早く早く!」と言い続けなければならないのは確かに疲れますよね。
言う親も、言われる子どもも良い気分ではないでしょう。
前々回の自助会で、その悩みを話してくれたぷくちゃん。
みんなでどうしたらいいか考えてみました。
あらかじめ○時になったら声をかけるけど、
それ以降は声をかけないよという話し合いをして、
子どもに任せてみる
。。。という案が出ました。
前回はそれを実行してみて、どうなったか教えてもらいました。
遅刻することもあるのかなって思っていたけど。。。。
1回も遅刻をせず、間に合っているとの事。
すごい!あっくん!
集団登校のグループにいつも遅い女の子がいるそうで、
その子が来る前には集合場所に着くそうです。
他の子よりは遅いかもしれないけど、
「間に合っている」わけだから、
あっくんの行動は「適切」ですね。
子どもが自分に能力があると思えているか。。。OK
子どもにとってお母さんは仲間か。。。OK
でもぷくちゃんとしては、ハラハラドキドキ。
その気持ちもわかる~!!
それでも子どもに「早く」とは言えない。
話し合って決めたしね。
言わずに見てる。ハラハラするよね。
いますよね。
待ち合わせをすると、10分前には着いていないと落ち着かない人。
逆に、ぎりぎり間に合えばOKと思っている人。
どちらも「間に合っている」から適切ですね。
「早めについておかないといけない」というのは、
「意見」であって、「事実」ではない。
要は親の「好み」の問題だったり、
「心持ち」の違いだったりするわけです。
なるほど~!
ナットク。
もし間に合わなかった経験をしても、
そこからあっくんは学ぶんだろうな。
同じ「間に合わない」事実も、
親がせかして「間に合わない」のと、
子どもが自分で「間に合わない」のとでは大きく違うかもしれない。
私の経験上の話ですが。。。。
親がうるさく言い続けての失敗は
「ほら言ったでしょ」って言われるんだよね~
それを考えると子ども心にも憂鬱だった覚えがあるわ~
それでもって本当に言われちゃう。
「ほら言ったのに!
」
そうすると言われたことにムカついて、
イライライライラ。
失敗を自分で噛み砕いて反省するより、
言われたことに腹が立つことの方が先にたってしまって。
「わかっとるわ!!!!」とか思っちゃって。
しっかり勇気くじきされちゃう。
でも自分がやってしまった失敗は
責任を自分が感じて、
いつまでも心に残る。
そしてそこからどうしようか自分で考えたよな。。。
なるほど。。。
自分が実践できるとは別として、(別なんだ。。。
)
気がつくことは多かったな~
自助会は人の話を聞いて一緒に考えることで、
自分が気づかされることが多いです。
うまくいくと、
「よかったね~」
「すごいじゃん」って言われて、
みんなで喜びも分かち合える。
新しい仲間ができて本当に嬉しいです。
続きを読む
皆さんのところに行けなくてゴメンナサイ。。。
実は最近悩むことがあって、
何も手がつかない状態でした。
眠れないわ、食べられないわ。。。
でも、周りの人の援けもあって、ちょっと復活!
もう、大丈夫です。
いつものぞいてくれた方たち、
ありがとうございます。
アドラー心理学の入り口ともいえる講座、パセージを経て、
念願の自助会ができたんですが、
とうとう名前が決まりました~

自助会名は。。。。
koikoiです~♪
心の音を聴くという意味で、「心音(ここね)」か、
「koikoi」かの決選投票だったんですが、
koikoiに決まりました。
koikoiは、ハワイ語で、「大切な」という意味があるそうです。
koikoiが誰にとっても「大切な」居場所になるように、
koikoiで出会った仲間を「大切に」。
みんなコイコイ。
いらっしゃ~い。

何でもコイコイ。
ど~んとコイコイ。
幸せコイコイ。

良いことも大変なことも、おおらかに受け入れ、
みんなで分かち合っていく、
シェアしていく、
そんな自助会になったら良いなって思っています。
早速、前々回の自助会で、話し合った、
ここにも来てくれるぷくよちゃんの
事例を紹介しますね。
ぷくちゃんのお子さんあっくんはししうまと同じ5歳。
公立幼稚園に通っています。
鈴鹿の公立幼稚園は
小学校に併設されています。
家の近くの集合場所まで行くと、そこからは
小学生の子ども達と一緒に集団登校をします。
ぷくよちゃんは、
あっくんの朝の用意が遅いというのが悩みの種でした。
集団登校をする子どもたちを待たせるわけにはいきません。
人に迷惑をかけるのは困る。。。
。。。。うんうん。ぷくちゃんのそんな気持ち、わかります。
朝から子どもに「早く早く!」と言い続けなければならないのは確かに疲れますよね。
言う親も、言われる子どもも良い気分ではないでしょう。
前々回の自助会で、その悩みを話してくれたぷくちゃん。
みんなでどうしたらいいか考えてみました。
あらかじめ○時になったら声をかけるけど、
それ以降は声をかけないよという話し合いをして、
子どもに任せてみる
。。。という案が出ました。
前回はそれを実行してみて、どうなったか教えてもらいました。
遅刻することもあるのかなって思っていたけど。。。。
1回も遅刻をせず、間に合っているとの事。
すごい!あっくん!

集団登校のグループにいつも遅い女の子がいるそうで、
その子が来る前には集合場所に着くそうです。
他の子よりは遅いかもしれないけど、
「間に合っている」わけだから、
あっくんの行動は「適切」ですね。
子どもが自分に能力があると思えているか。。。OK
子どもにとってお母さんは仲間か。。。OK
でもぷくちゃんとしては、ハラハラドキドキ。

その気持ちもわかる~!!
それでも子どもに「早く」とは言えない。

話し合って決めたしね。
言わずに見てる。ハラハラするよね。
いますよね。
待ち合わせをすると、10分前には着いていないと落ち着かない人。

逆に、ぎりぎり間に合えばOKと思っている人。
どちらも「間に合っている」から適切ですね。
「早めについておかないといけない」というのは、
「意見」であって、「事実」ではない。
要は親の「好み」の問題だったり、
「心持ち」の違いだったりするわけです。
なるほど~!
ナットク。
もし間に合わなかった経験をしても、
そこからあっくんは学ぶんだろうな。
同じ「間に合わない」事実も、
親がせかして「間に合わない」のと、
子どもが自分で「間に合わない」のとでは大きく違うかもしれない。
私の経験上の話ですが。。。。
親がうるさく言い続けての失敗は
「ほら言ったでしょ」って言われるんだよね~

それを考えると子ども心にも憂鬱だった覚えがあるわ~
それでもって本当に言われちゃう。
「ほら言ったのに!
」そうすると言われたことにムカついて、
イライライライラ。
失敗を自分で噛み砕いて反省するより、
言われたことに腹が立つことの方が先にたってしまって。
「わかっとるわ!!!!」とか思っちゃって。
しっかり勇気くじきされちゃう。
でも自分がやってしまった失敗は
責任を自分が感じて、
いつまでも心に残る。
そしてそこからどうしようか自分で考えたよな。。。
なるほど。。。
自分が実践できるとは別として、(別なんだ。。。
)気がつくことは多かったな~
自助会は人の話を聞いて一緒に考えることで、
自分が気づかされることが多いです。
うまくいくと、
「よかったね~」
「すごいじゃん」って言われて、
みんなで喜びも分かち合える。

新しい仲間ができて本当に嬉しいです。
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ご当地もの
2008年07月08日
学生の時に愛知県に住んで、驚いたのが、赤味噌。
スーパーの味噌売り場には、赤味噌がずらり。
赤味噌なんてそれまで見たこともなかったので、
とても驚きました。
熊本は麦味噌。
味は甘めです。
ちなみに醤油も甘め。
刺身醤油なんて、濃厚で甘い。
「こんなに甘い醤油で刺身が食えるか!
」という人もいらっしゃると聞きますが、
私はどうしてもこの甘めの味噌や醤油がほしくて、
実家に帰ると、買ってきてしまいます。
ご当地ものって面白いですよね。

ちなみに九州には棒ラーメンと呼ばれるものがスーパーで売っています。
乾麺のラーメン版。
中に鶏がらスープも入っています。
このアベックラーメンも、どうしても買いたくなってしまうものの1つです。
インスタントラーメンとはちょっと違う。
お湯で湯がくと、生麺に近い味わいになります。

南関あげは熊本の南関町で作っている油揚げです。
油揚げなのに乾いていて、
何ヶ月と日持ちします。
それを割ってお味噌汁にそのまま投入。
カンタンなのです。
お湯をかけなくていいし。
そしておいしい!!

「御飯の友」は熊本の給食に必ず付くふりかけです。
熊本の会社が作っている、カルシウムたっぷりのふりかけ。
なかなか普通では味わえない味です。

スーパーには、普通に豚足が売っています。
飲み屋に行くと豚足がメニューにあります。
揚げてから煮ているものや、始めから煮ているものなど、
調理法もいろいろです。
コラーゲンたっぷりで、
モチモチしておいしい。

もちろん馬刺しは必ず売っています。
やっぱり帰ると一度は食べたくなる。
馬刺しはわさびではなくしょうがで食べます。
たまらなくおいしい。
こちらの回るおすし屋さんで、
馬刺しの握りを見つけると、(桜といいます)
思わず注文しますが、
やっぱり何かが違う。。。。
ご当地ものって面白いですよね。
いろんなご当地特有の何かがあるんでしょうね。
いろいろ知りたいな~
スーパーの味噌売り場には、赤味噌がずらり。
赤味噌なんてそれまで見たこともなかったので、
とても驚きました。

熊本は麦味噌。
味は甘めです。
ちなみに醤油も甘め。
刺身醤油なんて、濃厚で甘い。
「こんなに甘い醤油で刺身が食えるか!
」という人もいらっしゃると聞きますが、私はどうしてもこの甘めの味噌や醤油がほしくて、
実家に帰ると、買ってきてしまいます。
ご当地ものって面白いですよね。

ちなみに九州には棒ラーメンと呼ばれるものがスーパーで売っています。
乾麺のラーメン版。
中に鶏がらスープも入っています。
このアベックラーメンも、どうしても買いたくなってしまうものの1つです。
インスタントラーメンとはちょっと違う。
お湯で湯がくと、生麺に近い味わいになります。

南関あげは熊本の南関町で作っている油揚げです。
油揚げなのに乾いていて、
何ヶ月と日持ちします。
それを割ってお味噌汁にそのまま投入。
カンタンなのです。
お湯をかけなくていいし。そしておいしい!!

「御飯の友」は熊本の給食に必ず付くふりかけです。
熊本の会社が作っている、カルシウムたっぷりのふりかけ。
なかなか普通では味わえない味です。

スーパーには、普通に豚足が売っています。
飲み屋に行くと豚足がメニューにあります。
揚げてから煮ているものや、始めから煮ているものなど、
調理法もいろいろです。
コラーゲンたっぷりで、
モチモチしておいしい。

もちろん馬刺しは必ず売っています。
やっぱり帰ると一度は食べたくなる。
馬刺しはわさびではなくしょうがで食べます。
たまらなくおいしい。
こちらの回るおすし屋さんで、
馬刺しの握りを見つけると、(桜といいます)
思わず注文しますが、
やっぱり何かが違う。。。。

ご当地ものって面白いですよね。
いろんなご当地特有の何かがあるんでしょうね。
いろいろ知りたいな~
子どもの歯みがき、一歩前進
2008年07月05日
子どもの歯みがきは誰の課題??
。。。もちろん、子どもの課題だ~
子どもって歯みがき嫌がるでしょう。
うちももちろん嫌がってましたよ~
ししうまなんて押さえつけて、歯みがきしていたこともありました。
自分が、虫歯で痛い思いをしていたので、
子どもには絶対にそんな思いをさせたくなくて、
歯医者に初めて行ったのが、
ししうまが1歳半くらいだったかな?
3カ月おきに検診に行くたびに、
「虫歯です。」って言われて削られました。
暴れるししうまを汗だくになって押さえつけて。。。
そして私は神経質ママでしたから、
もちろん、毎食後歯みがき、時間も長く、
良いということはたくさん試しました。
そのうち歯科衛生士並みに歯みがきは上達しました。
家庭用フッ素も毎日塗っていましたし、
やれることは全てやった。。。。
なのに歯医者さんに行くと、
「虫歯です」って言われて削られる。
それに乳歯を驚くほど削るんですよ。
こんなにされて痛いんではないかと思うと、
ししうまがかわいそうで。。。。
1年ほど経って、
歯医者を変えました。
今まで行っていた小児歯科ではなく、
普通の私が行っている歯医者さんに。
ここの歯医者さんはとても腕が良いんです。
診てもらったら、「虫歯ないですよ」
5分足らずの話でした。
「こんなに完璧に歯みがき出来ていたら大丈夫です」
腰が抜けました。
私は先生に今までのことを話していたら、
何だか泣けてきて。
歯医者で号泣。
アホでしょう。
あ~恥ずかしい。
そんなことがあったので、
歯みがきはししうまには任せられません。
毎晩私が仕上げ磨きというより、
ししうまにさせることなく、私が、磨いていました。
だから、「歯を磨くよ~」と言うのも、
歯ブラシを持ってくるのも私。
テレビをみていたりおもちゃで遊んでいたりするししうまは、
「え~!!!」と言って、
なかなか歯みがきを「されに」来てくれません。
すると、私はイライラ。
「早くしてよ~」
「ママ、歯ブラシ持ったままいつまで待てば良いわけ?」
。。。と言ってばかり。
疲れる~。。。
でもいくら歯みがきが子どもの課題だからといって、
子どもに任せきりにすることはできません。
でもいずれは自分で自分の歯を「虫歯にならない程度」に
磨けるようになってもらわなくてはいけない。。。
とりあえず私が主導になっている歯みがきを何とかすることからはじめよう。
そこでししうまと話し合いをすることに。。。
「ししうま、歯みがきの話をしてもいい?」
「いいよ~」
「歯みがきをやっているのはママだけど、
でもいずれししうまが1人できれいに磨けるようにした方がいいと思うんだけど」
「うん」
「小学校3年生くらいまでは仕上げ磨きした方がいいんだって。
だからママはそれまでお手伝いしたいと思っているんだけど、
少しずつししうまがやれるようにした方が良いと思うの」
「うん」
「どうしようか。。。。」
「う~ん・・・」
「まずは、今までママが歯ブラシ持ってきて歯みがきしていたけど、
ししうまが歯みがきしたい時間に自分で持って来るっていうのはどう?」
「うん。いいよ~」
「じゃあ、ママは歯磨きのことはまったく言わなくて、ししうまに任せてもいい?」
「うん。」
「でも忘れちゃっていたらどうする?」
「わすれちゃったら。。。ママ言って。」
「じゃあ、ししうまは8時に寝るから、7時55分になったら、言おうか」
「うん。」
「何て言って欲しい?」
「う~ん。。7時55分だよ~って言って。」
「
オッケ~♪じゃあ、しばらくそれでやってみよう」
こうやって思い出しながら会話を書いてみると、
まだまだ私主導の会話で。。。下手だな~
すごく小さなはじめの一歩だけど、
この話し合いが行なわれて以来、
私がイライラすることもなくなり、
ししうまもママの時間に合わせて歯みがきをしなくてはいけなかったときより、
ずっとスムーズに歯みがきができています。
ししうまは
「自分に能力があると感じられるか」・・・・OK
ししうまにとって
「ママは仲間か」・・・・OK
かな?
今後、ししうまと鏡を見ながら自分で歯みがきができるようにしたり、
少しずつ彼に任せていきたいと思います。
。。。もちろん、子どもの課題だ~

子どもって歯みがき嫌がるでしょう。
うちももちろん嫌がってましたよ~

ししうまなんて押さえつけて、歯みがきしていたこともありました。
自分が、虫歯で痛い思いをしていたので、
子どもには絶対にそんな思いをさせたくなくて、
歯医者に初めて行ったのが、
ししうまが1歳半くらいだったかな?
3カ月おきに検診に行くたびに、
「虫歯です。」って言われて削られました。
暴れるししうまを汗だくになって押さえつけて。。。

そして私は神経質ママでしたから、
もちろん、毎食後歯みがき、時間も長く、
良いということはたくさん試しました。
そのうち歯科衛生士並みに歯みがきは上達しました。
家庭用フッ素も毎日塗っていましたし、
やれることは全てやった。。。。
なのに歯医者さんに行くと、
「虫歯です」って言われて削られる。
それに乳歯を驚くほど削るんですよ。
こんなにされて痛いんではないかと思うと、
ししうまがかわいそうで。。。。
1年ほど経って、
歯医者を変えました。
今まで行っていた小児歯科ではなく、
普通の私が行っている歯医者さんに。
ここの歯医者さんはとても腕が良いんです。
診てもらったら、「虫歯ないですよ」
5分足らずの話でした。
「こんなに完璧に歯みがき出来ていたら大丈夫です」
腰が抜けました。
私は先生に今までのことを話していたら、
何だか泣けてきて。

歯医者で号泣。

アホでしょう。
あ~恥ずかしい。
そんなことがあったので、
歯みがきはししうまには任せられません。
毎晩私が仕上げ磨きというより、
ししうまにさせることなく、私が、磨いていました。
だから、「歯を磨くよ~」と言うのも、
歯ブラシを持ってくるのも私。
テレビをみていたりおもちゃで遊んでいたりするししうまは、
「え~!!!」と言って、
なかなか歯みがきを「されに」来てくれません。
すると、私はイライラ。

「早くしてよ~」
「ママ、歯ブラシ持ったままいつまで待てば良いわけ?」
。。。と言ってばかり。
疲れる~。。。

でもいくら歯みがきが子どもの課題だからといって、
子どもに任せきりにすることはできません。
でもいずれは自分で自分の歯を「虫歯にならない程度」に
磨けるようになってもらわなくてはいけない。。。
とりあえず私が主導になっている歯みがきを何とかすることからはじめよう。
そこでししうまと話し合いをすることに。。。
「ししうま、歯みがきの話をしてもいい?」
「いいよ~」
「歯みがきをやっているのはママだけど、でもいずれししうまが1人できれいに磨けるようにした方がいいと思うんだけど」
「うん」
「小学校3年生くらいまでは仕上げ磨きした方がいいんだって。だからママはそれまでお手伝いしたいと思っているんだけど、
少しずつししうまがやれるようにした方が良いと思うの」
「うん」
「どうしようか。。。。」
「う~ん・・・」
「まずは、今までママが歯ブラシ持ってきて歯みがきしていたけど、ししうまが歯みがきしたい時間に自分で持って来るっていうのはどう?」
「うん。いいよ~」
「じゃあ、ママは歯磨きのことはまったく言わなくて、ししうまに任せてもいい?」
「うん。」
「でも忘れちゃっていたらどうする?」
「わすれちゃったら。。。ママ言って。」
「じゃあ、ししうまは8時に寝るから、7時55分になったら、言おうか」
「うん。」
「何て言って欲しい?」
「う~ん。。7時55分だよ~って言って。」「
オッケ~♪じゃあ、しばらくそれでやってみよう」こうやって思い出しながら会話を書いてみると、
まだまだ私主導の会話で。。。下手だな~
すごく小さなはじめの一歩だけど、
この話し合いが行なわれて以来、
私がイライラすることもなくなり、
ししうまもママの時間に合わせて歯みがきをしなくてはいけなかったときより、
ずっとスムーズに歯みがきができています。
ししうまは
「自分に能力があると感じられるか」・・・・OK
ししうまにとって
「ママは仲間か」・・・・OK
かな?
今後、ししうまと鏡を見ながら自分で歯みがきができるようにしたり、
少しずつ彼に任せていきたいと思います。
今日のメニューはカレーです。。。ウソです。
2008年07月03日
キミちゃんの晩御飯のパクリです。。。えへ。
キミちゃんの晩御飯がカレーだった時うちもたまたまカレーで。
だから何なの??っていうような話ですが。。。

我が家は晩御飯ではなくて、
朝ごはんがカレーなんですが、
朝からカレーを作るのは時間がありませんので、
圧力鍋で作ります。
圧力鍋はとても重宝します。
昔は出すのが面倒だったんですが、
ここに来てくれるぷくよちゃんが
「圧力鍋で煮物を作ると硬い野菜が柔らかくなるから、
食べるようになるよ」
といってくれたのを聞いてから、
もう圧力鍋をしまわずに、
頻繁に使うようにしました。
離乳食にする野菜や肉がホロホロと柔らかく甘くなるので、
子どもも食べやすくなります。
しかも時間が短いのがいいですよね。
ちなみにこのカレーは、夏野菜カレーで、
なすとインゲンが入っています。
なすとインゲンは、
圧力鍋で煮るとぐちゃぐちゃになりそうなので、
他の具材が煮えたあとに、加えます。
いつもいっぺんに10人分作ってチョコチョコ食べるんですが、
今回は「おネエmans」という番組で、
マロンさんがやっていたカレーパンがやたらにおいしそうで、
作ってみようとしました。
前日に残ったカレーに同量のふかしたジャガイモを入れてつぶします。
塩コショーやチョコレート、ケチャップ、ソースなどで味を調えます。
これを食パンに挟んで揚げます。
揚げてカレーぱんにしたかったんですが。。。。
パン粉がない!!
え~~~~!!
でも食べたいのでホットサンドにしました。

これはこれでとてもおいしかった。
子どももあっという間に食べてしまいましたよ。
でも。。。。
余った。。。
ジャガイモ入れちゃったし。
カレーとしては食べられない。
冷凍しちゃおうかな。。。と思って、
実家の母に電話したら。。。。
「カレーコロッケにすれば?」
なるほど~!!

それでカレーコロッケにしました。
つまみに最高でしたよ。
コロッケがたくさんできて余りましたが、
500Wのオーブントースターで、10分くらい温めると、
出来立てのように中はトロトロ。
おいしかった~

キミちゃんの晩御飯がカレーだった時うちもたまたまカレーで。
だから何なの??っていうような話ですが。。。
我が家は晩御飯ではなくて、
朝ごはんがカレーなんですが、
朝からカレーを作るのは時間がありませんので、
圧力鍋で作ります。
圧力鍋はとても重宝します。

昔は出すのが面倒だったんですが、
ここに来てくれるぷくよちゃんが
「圧力鍋で煮物を作ると硬い野菜が柔らかくなるから、
食べるようになるよ」
といってくれたのを聞いてから、
もう圧力鍋をしまわずに、
頻繁に使うようにしました。
離乳食にする野菜や肉がホロホロと柔らかく甘くなるので、
子どもも食べやすくなります。
しかも時間が短いのがいいですよね。

ちなみにこのカレーは、夏野菜カレーで、
なすとインゲンが入っています。
なすとインゲンは、
圧力鍋で煮るとぐちゃぐちゃになりそうなので、
他の具材が煮えたあとに、加えます。
いつもいっぺんに10人分作ってチョコチョコ食べるんですが、
今回は「おネエmans」という番組で、
マロンさんがやっていたカレーパンがやたらにおいしそうで、
作ってみようとしました。

前日に残ったカレーに同量のふかしたジャガイモを入れてつぶします。
塩コショーやチョコレート、ケチャップ、ソースなどで味を調えます。
これを食パンに挟んで揚げます。
揚げてカレーぱんにしたかったんですが。。。。
パン粉がない!!

え~~~~!!
でも食べたいのでホットサンドにしました。
これはこれでとてもおいしかった。
子どももあっという間に食べてしまいましたよ。
でも。。。。
余った。。。

ジャガイモ入れちゃったし。
カレーとしては食べられない。
冷凍しちゃおうかな。。。と思って、
実家の母に電話したら。。。。
「カレーコロッケにすれば?」
なるほど~!!

それでカレーコロッケにしました。
つまみに最高でしたよ。
コロッケがたくさんできて余りましたが、
500Wのオーブントースターで、10分くらい温めると、
出来立てのように中はトロトロ。
おいしかった~




