スイミングその後。。。
2008年07月26日
いつも長文ですが
さらに長文かも。。。スミマセン。
水曜日にアドラー心理学の自助会koikoiがありました~
パセージ(アドラー心理学の講座)の時に
子どもの課題(子ども自身に降りかかる課題は子どもの課題)
に踏み込んでいると言われた
ししうまのスイミング問題。。。
この問題がその後、進展したので皆さんにお話しました。
(課題についてはこちら。。。http://nuramama.jimab.net/e3199.html)
実はししうま。。。スイミングをやめたいと言い出しました~
以前も記事に載せましたが
もう一度大体の内容を載せますね。
(大体の内容)
4月に入ってコーチがころころ変わり、
ししうまはあるコーチを苦手と感じたようで、
プールの度に泣き続けるようになりました。
ししうまと話をして、
4月後半はししうまが慕っているコーチの曜日に振り替えをしました。
(級が同じであれば、振り返られる)
2回ほど振り替えたあと、
すぐに級が上がってしまい、
またししうまの苦手なコーチだったので
ししうまと話し合って、苦手ではないコーチに変更しました。
(これに対しての詳しい私の対応はこちらを。。。
http://nuramama.jimab.net/e7874.html)
私は習い事を泣いてまでする必要がないと思っていて
結局コーチを変えるというメニューを出して、
泣かずに行けるような「援助」をしたつもりだったんです。
一方私のホンネは、できればやめて欲しかった。(あはは
)
習い事を楽しくやれないなんて馬鹿げていると思っていたからです。
自分自身、イヤイヤ行っていた習い事があって、
その苦い思い出を子どもにさせたくないと思っていました。
私は子どもの話を「聴いて」
「援助」をしたつもりだったんですが、
ししうまは答えを出してくれない。。。
「やめたい」とも言わない。
でも「楽しくない」と言う。
結論を出してくれないので、
とにかく妥協案である、「コーチを代える」ことで、
しのいだわけです。
ところが、コーチを変えたのにもかかわらず、
最近ししうまはまた泣いてる。
レッスン中に泣いてるんです。
あまり気にしないようにしていましたが、
ここのところレッスンに行く日と知った途端に泣くように。。。
何だよ。。。これじゃ前と一緒じゃん。
ししうまは今25メートルのクロールが泳げるようになるコースなんですが、
息継ぎがうまくできないのでコースロープを持つんです。
もちろん足が付かないので、
死なないようにコースロープを持つ。
ところがコーチにコースロープを持つなって言われたんですね。
ししうまはマジメなので、
コースロープを持たないようにして。。。。。。
。。。。。。おぼれた。
それが原因で、怖くなってしまったようです。
その上泣いていたので、みんなと別に
ビート板を持って泳がされた。
それが「体面を崩された」ことになったというのもあったのかもしれません。
恥ずかしい思いをしたんでしょう。
ししうまには、
「今のコースは12.5メートルが泳げる子が入れるコースなのに、
12.5メートル泳がないうちにししうまがコースロープを持ってしまうから、
コーチがコースロープを持つなって言ったんじゃないかな。
半分までは行けるはずだから、半分までは行ってごらん。
そこまで行けば台(足が付くように台が置いてある)があるでしょう。
本当に苦しくなったらコーチが何て言おうとコースロープ持っていいんだから。
持たないと死んじゃうでしょ。」
みたいな話をして、
ししうまは頑張って12.5メートルまでは立たないように泳ぐようになりました。
コーチはとてもほめてくれたみたいで、
これで乗り切れるかな?と思ったんですが、
やっぱり行く前に泣く。
「ししうまが行くって決めたんだから行くよ」と言って行くんですが
とうとう言ったんです。
「やめたい」って。。。。
パセージ中に、コーチが合わなくて、ししうまが泣いていた時、
さっきも書いていたように
私のホンネは「やめてほしい」だった。
ところがいざ「やめたい」って言われると、
ええええええええ!
ちょっとこのままやめていいのぉぉぉぉ????
。。。。って思っちゃった。。。
なんて私って勝手な奴なの~~~!!!
この話をkoikoiでしたら、みんな大爆笑。
「やめるしかないよね」
「ししうま君が決めたことだしね」
う~ん。。。。でも何か引っかかるんです。
このままやめちゃうと
ししうまの中では「嫌な思い出」になってしまう。
それにやめるといったら急にかたくなに行かないと言い出したししうま。
クロールで25メートル泳げたら背泳ぎを教えてもらえることを楽しみにしていたのに。
なんだかあきらめてしまった感じ。
「もう僕は25メートルは無理!」って、決めちゃったみたいで。
熊本に帰ったときに弟に教えてもらって、(弟は水泳部)
25メートル泳ぐことができれば、
また自信を持って泳ぐようになるんじゃないかなという思いも捨てきれず。。。
パセージ中に「やるかやめるか」という結論を急ぎすぎたということがわかったので
もっと今回はゆっくり、結論を急がずに考えてみたいと思いました。
そんな話をしたら、
「今やめるべきではないと思う」という意見が出て、
「勇気をくじかれてしまっている状態なんだよね」と、
リーダーさんにも言われて。
よし。もう少しゆっくり考えてみよう。。。と、ししうまにも話しました。
その日ししうまに「お願い」して、
次に欠席をする分を振り替えにスイミングに行きました。
平日ですからししうまの苦手なコーチです。
行く前から泣き、
行ってからも泣いています。
すると体操をする部屋で
のぼせて鼻血が出たみたいで、
さらに大泣き。
でも無事に止まって、
知り合いのお兄ちゃんに
「あのコーチは優しいし、面白いよ」とアピールしてもらって、
それを頼りに泳ぎに行きました。
その日はテストの日で、生徒さんも多く、
あまり泳ぎません。
ふと見ると、真ん中に台が置いてありません。
大丈夫かな?と思いましたが、
コーチが真ん中くらいにいて、
きちんとフォローをしてくれてる。
終わりの方はコースロープを持ちながらも、
何とか大丈夫そうです。
いよいよテスト。
合格するはずがないことは私も本人もわかっているんですが、
ただコーチが水の中にいない。
プールサイドにいて大きな声をかけながら見てくれます。
ししうま、なんだか上手。
息継ぎもいつもよりキレイにできてる。
あ。。。あと少し。。。いけるかも!!
そこでコースロープを持ちました。
おしい!!!
でも17.5メートルくらいいったんじゃないかしら。
コーチもとってもほめてくれたみたいで、
テストの評価も以前より上がっている。
「すごい上手だったよ。
25メートルまであと少しだった!!
」
ししうま、まんざらでもなさそうで、
すごく嬉しかったみたい。
「もう少し、やめるの待ってみようか。
ゆっくり考えてみない?
夏休みに茂兄ちゃんに習ったら泳げちゃうかもしれないし。
いつだってやめることはできるし。」
ししうまはうなづいてくれました。
少し自信になったみたい。
苦手だと思ったコーチに対しても少し変化が感じられました。
これでうまく乗り切ってくれるといいな。
このスイミング問題で私がわかったことは、
1つは、不適切な行動に注目していること。
「泣く」のが嫌だったんです。とっても。
「泣く」という不適切な行動に注目しているからこそ
「泣く」のをやめない。
もう1つは、問題が返ってきたな~と感じたことです。
ししうまにコーチを変更してその場をしのいだけど、
あの時「泣く」のが嫌だったからそうしたわけです。
もう少し長い目で見守るべきだったかなというように思います。
結論を早く出したが故に、
問題は何も解決していなくて、
また戻ってきたような感じ。
「コーチと付き合う」のはししうまの課題。
私はそこに踏み込みすぎたようです。
さらに長文かも。。。スミマセン。

水曜日にアドラー心理学の自助会koikoiがありました~

パセージ(アドラー心理学の講座)の時に
子どもの課題(子ども自身に降りかかる課題は子どもの課題)
に踏み込んでいると言われた
ししうまのスイミング問題。。。
この問題がその後、進展したので皆さんにお話しました。
(課題についてはこちら。。。http://nuramama.jimab.net/e3199.html)
実はししうま。。。スイミングをやめたいと言い出しました~
以前も記事に載せましたが
もう一度大体の内容を載せますね。
(大体の内容)
4月に入ってコーチがころころ変わり、
ししうまはあるコーチを苦手と感じたようで、
プールの度に泣き続けるようになりました。
ししうまと話をして、
4月後半はししうまが慕っているコーチの曜日に振り替えをしました。
(級が同じであれば、振り返られる)
2回ほど振り替えたあと、
すぐに級が上がってしまい、
またししうまの苦手なコーチだったので
ししうまと話し合って、苦手ではないコーチに変更しました。
(これに対しての詳しい私の対応はこちらを。。。
http://nuramama.jimab.net/e7874.html)
私は習い事を泣いてまでする必要がないと思っていて
結局コーチを変えるというメニューを出して、
泣かずに行けるような「援助」をしたつもりだったんです。
一方私のホンネは、できればやめて欲しかった。(あはは
)習い事を楽しくやれないなんて馬鹿げていると思っていたからです。
自分自身、イヤイヤ行っていた習い事があって、
その苦い思い出を子どもにさせたくないと思っていました。
私は子どもの話を「聴いて」
「援助」をしたつもりだったんですが、
ししうまは答えを出してくれない。。。
「やめたい」とも言わない。
でも「楽しくない」と言う。
結論を出してくれないので、
とにかく妥協案である、「コーチを代える」ことで、
しのいだわけです。
ところが、コーチを変えたのにもかかわらず、
最近ししうまはまた泣いてる。
レッスン中に泣いてるんです。

あまり気にしないようにしていましたが、
ここのところレッスンに行く日と知った途端に泣くように。。。
何だよ。。。これじゃ前と一緒じゃん。

ししうまは今25メートルのクロールが泳げるようになるコースなんですが、

息継ぎがうまくできないのでコースロープを持つんです。
もちろん足が付かないので、
死なないようにコースロープを持つ。
ところがコーチにコースロープを持つなって言われたんですね。
ししうまはマジメなので、
コースロープを持たないようにして。。。。。。
。。。。。。おぼれた。

それが原因で、怖くなってしまったようです。
その上泣いていたので、みんなと別に
ビート板を持って泳がされた。
それが「体面を崩された」ことになったというのもあったのかもしれません。
恥ずかしい思いをしたんでしょう。
ししうまには、
「今のコースは12.5メートルが泳げる子が入れるコースなのに、
12.5メートル泳がないうちにししうまがコースロープを持ってしまうから、
コーチがコースロープを持つなって言ったんじゃないかな。
半分までは行けるはずだから、半分までは行ってごらん。
そこまで行けば台(足が付くように台が置いてある)があるでしょう。
本当に苦しくなったらコーチが何て言おうとコースロープ持っていいんだから。
持たないと死んじゃうでしょ。」
みたいな話をして、
ししうまは頑張って12.5メートルまでは立たないように泳ぐようになりました。
コーチはとてもほめてくれたみたいで、
これで乗り切れるかな?と思ったんですが、
やっぱり行く前に泣く。
「ししうまが行くって決めたんだから行くよ」と言って行くんですが
とうとう言ったんです。
「やめたい」って。。。。
パセージ中に、コーチが合わなくて、ししうまが泣いていた時、
さっきも書いていたように
私のホンネは「やめてほしい」だった。
ところがいざ「やめたい」って言われると、
ええええええええ!
ちょっとこのままやめていいのぉぉぉぉ????
。。。。って思っちゃった。。。

なんて私って勝手な奴なの~~~!!!

この話をkoikoiでしたら、みんな大爆笑。
「やめるしかないよね」
「ししうま君が決めたことだしね」
う~ん。。。。でも何か引っかかるんです。
このままやめちゃうと
ししうまの中では「嫌な思い出」になってしまう。
それにやめるといったら急にかたくなに行かないと言い出したししうま。
クロールで25メートル泳げたら背泳ぎを教えてもらえることを楽しみにしていたのに。
なんだかあきらめてしまった感じ。
「もう僕は25メートルは無理!」って、決めちゃったみたいで。
熊本に帰ったときに弟に教えてもらって、(弟は水泳部)
25メートル泳ぐことができれば、
また自信を持って泳ぐようになるんじゃないかなという思いも捨てきれず。。。
パセージ中に「やるかやめるか」という結論を急ぎすぎたということがわかったので
もっと今回はゆっくり、結論を急がずに考えてみたいと思いました。
そんな話をしたら、
「今やめるべきではないと思う」という意見が出て、
「勇気をくじかれてしまっている状態なんだよね」と、
リーダーさんにも言われて。
よし。もう少しゆっくり考えてみよう。。。と、ししうまにも話しました。
その日ししうまに「お願い」して、
次に欠席をする分を振り替えにスイミングに行きました。
平日ですからししうまの苦手なコーチです。
行く前から泣き、
行ってからも泣いています。
すると体操をする部屋で
のぼせて鼻血が出たみたいで、
さらに大泣き。

でも無事に止まって、
知り合いのお兄ちゃんに
「あのコーチは優しいし、面白いよ」とアピールしてもらって、

それを頼りに泳ぎに行きました。
その日はテストの日で、生徒さんも多く、
あまり泳ぎません。
ふと見ると、真ん中に台が置いてありません。
大丈夫かな?と思いましたが、
コーチが真ん中くらいにいて、
きちんとフォローをしてくれてる。
終わりの方はコースロープを持ちながらも、
何とか大丈夫そうです。
いよいよテスト。
合格するはずがないことは私も本人もわかっているんですが、
ただコーチが水の中にいない。
プールサイドにいて大きな声をかけながら見てくれます。
ししうま、なんだか上手。

息継ぎもいつもよりキレイにできてる。
あ。。。あと少し。。。いけるかも!!
そこでコースロープを持ちました。
おしい!!!
でも17.5メートルくらいいったんじゃないかしら。
コーチもとってもほめてくれたみたいで、
テストの評価も以前より上がっている。
「すごい上手だったよ。
25メートルまであと少しだった!!
」ししうま、まんざらでもなさそうで、
すごく嬉しかったみたい。
「もう少し、やめるの待ってみようか。
ゆっくり考えてみない?
夏休みに茂兄ちゃんに習ったら泳げちゃうかもしれないし。
いつだってやめることはできるし。」
ししうまはうなづいてくれました。
少し自信になったみたい。
苦手だと思ったコーチに対しても少し変化が感じられました。
これでうまく乗り切ってくれるといいな。

このスイミング問題で私がわかったことは、
1つは、不適切な行動に注目していること。
「泣く」のが嫌だったんです。とっても。
「泣く」という不適切な行動に注目しているからこそ
「泣く」のをやめない。
もう1つは、問題が返ってきたな~と感じたことです。
ししうまにコーチを変更してその場をしのいだけど、
あの時「泣く」のが嫌だったからそうしたわけです。
もう少し長い目で見守るべきだったかなというように思います。
結論を早く出したが故に、
問題は何も解決していなくて、
また戻ってきたような感じ。
「コーチと付き合う」のはししうまの課題。
私はそこに踏み込みすぎたようです。
この記事へのトラックバックURL
http://nuramama.jimab.net/t9838
この記事へのコメント
う〜ん。難しい。
自分にとって、嫌な行動をされると、「注目しない」って、難しいよね(><)
自分も冷静でいられないし・・・。
本人にとっても問題解決よりも、私が嫌な思いをしない解決法を考えてしまう・・・。でないと、さらにイライラして、言わなくてもいいことまでいいそうだから・・・。
夏休み、長女と、なにかと衝突します。もっと楽しくすごしたいのになぁ。
自分にとって、嫌な行動をされると、「注目しない」って、難しいよね(><)
自分も冷静でいられないし・・・。
本人にとっても問題解決よりも、私が嫌な思いをしない解決法を考えてしまう・・・。でないと、さらにイライラして、言わなくてもいいことまでいいそうだから・・・。
夏休み、長女と、なにかと衝突します。もっと楽しくすごしたいのになぁ。
Posted by とことこ at 2008年07月26日 08:17
お久しぶりです。
こどもとの関わりって、やっぱり難しいね。
そこには、やっぱりこどもの気持ちだけじゃなくて、親の気持ちっていうのもあるからね。
やりたくないんだったら、やめればいいじゃん!って口では言っても、心の中では、「おいおい!本当にやめるの?」「もうちょっと、がんばってみようよ!」って思っているのよね。
せっかく、がんばってきたんだから、もうちょっと、やってみようよって。。。。。
家の場合は結局、気がつくと誘導しっちゃってる。。。
それも、強引に。。。
こどもの意志って尊重されてない。自助会に例題としてだしたら、最悪な方法をとっていると思うわ。
最終的にししうまくんががんばる気持ちになってよかったね。
克服したんだもん。すごいね!
かっこいいぞ~~ししうまくん!
お休みがちでしたが、またボチボチおじゃまします。九州に帰省するようですね。実家で楽しくすごしてくださいね~~
こどもとの関わりって、やっぱり難しいね。
そこには、やっぱりこどもの気持ちだけじゃなくて、親の気持ちっていうのもあるからね。
やりたくないんだったら、やめればいいじゃん!って口では言っても、心の中では、「おいおい!本当にやめるの?」「もうちょっと、がんばってみようよ!」って思っているのよね。
せっかく、がんばってきたんだから、もうちょっと、やってみようよって。。。。。
家の場合は結局、気がつくと誘導しっちゃってる。。。
それも、強引に。。。
こどもの意志って尊重されてない。自助会に例題としてだしたら、最悪な方法をとっていると思うわ。
最終的にししうまくんががんばる気持ちになってよかったね。
克服したんだもん。すごいね!
かっこいいぞ~~ししうまくん!
お休みがちでしたが、またボチボチおじゃまします。九州に帰省するようですね。実家で楽しくすごしてくださいね~~
Posted by はるる at 2008年07月29日 00:28
とこへ
うん。難しい。
「泣く」ことが嫌だったんだという事にも気づいてなかったりするんだよね。
知らないうちに「不適切」のレッテルを貼っているというか。。。
問題は性急に解決しなくていいんだよね。もっとゆったり。
いろんな周りの力を借りていいんだなってやっと最近思う。
でも早く解決したがる自分がいる~^^;
それで何回も同じ失敗をするんだ~
うん。難しい。
「泣く」ことが嫌だったんだという事にも気づいてなかったりするんだよね。
知らないうちに「不適切」のレッテルを貼っているというか。。。
問題は性急に解決しなくていいんだよね。もっとゆったり。
いろんな周りの力を借りていいんだなってやっと最近思う。
でも早く解決したがる自分がいる~^^;
それで何回も同じ失敗をするんだ~
Posted by ぬらちゃん at 2008年07月29日 08:00
はるるさ~ん
「小さい頃の」習い事はやめてもいいけど。。。
大きくなって、部活を簡単にやめるって言ったら困るな~
って思ってるんです。。。^^;
勝手ですよね~
もう!私も自分の勝手さに苦笑を通り過ぎて爆笑でした。
あはははは。
私も誘導ですよ~
いいのかな~って思いながら、しっかり誘導^^;
かる~い気持ちで始めた習い事だったのに~
こんなに悩むとは。。。
自分も途中でやめて悔しい思いをしたことがあるのに、
やめるほうに誘導していたり、
いざやめるといったら、ちょっと待って!!って思ってみたり。
右往左往です。
でもゆっくり結論出そうという形を取れたのはよかったかもしれないです。
いい方向に進めばいいいですが。^^
熊本は暑いです。
セミの鳴き声が、うるさすぎて、公害です。
また熊本から楽しい話題を提供したいと思います^^
「小さい頃の」習い事はやめてもいいけど。。。
大きくなって、部活を簡単にやめるって言ったら困るな~
って思ってるんです。。。^^;
勝手ですよね~
もう!私も自分の勝手さに苦笑を通り過ぎて爆笑でした。
あはははは。
私も誘導ですよ~
いいのかな~って思いながら、しっかり誘導^^;
かる~い気持ちで始めた習い事だったのに~
こんなに悩むとは。。。
自分も途中でやめて悔しい思いをしたことがあるのに、
やめるほうに誘導していたり、
いざやめるといったら、ちょっと待って!!って思ってみたり。
右往左往です。
でもゆっくり結論出そうという形を取れたのはよかったかもしれないです。
いい方向に進めばいいいですが。^^
熊本は暑いです。
セミの鳴き声が、うるさすぎて、公害です。
また熊本から楽しい話題を提供したいと思います^^
Posted by ぬらちゃん at 2008年07月29日 08:10




